あしたのクァルテット、久々の自主公演は、ヴィオラとチェロを加えて六重奏で演奏します。
学生時から同じオーケストラで演奏していた、原史賢さん(ヴィオラ)、室野良史さん(チェロ・読売日本交響楽団)を交えて、バッハとブラームスの「ドイツ・プログラム」に取り組みます!
あしたのクァルテット公演
BACH / BRAHMS
〜六重奏による「2人のB」〜
ヴァイオリン 青山秀太郎 江部和幸
ヴィオラ 舘岡吾弥 原史賢
チェロ 室野良史(読売日本交響楽団) 上間大輔
J.S バッハ “音楽の捧げもの”よりリチェルカーレ
J.S.バッハ ブランデンブルク協奏曲 第3番
J.ブラームス 弦楽六重奏曲 第1番 変ロ長調
2026.11.23(月・祝) 開場13:30/開演14:00
下北沢アレイホール
小田急線・京王井の頭線 下北沢駅より徒歩3分
全席自由 1,500円
お問い合わせ先
astnq1997@gmail.com




